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つきだとも

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twitterアンケート機能で遊んでみた

twitterにアンケート機能がついたので遊んでみました。(2015/11/8~11/18)

優しーーいふぉろわさん5~7名(うち1名はリプにて投票)が投票してくれ、多い方に分岐していく遊びです。
ほんとそのせつは、一緒に遊んでくれてありがとうございました!

また気が向いたらやりますので、下記、自分用に記録。
あと書き手さんでtwitterされてる方、面白いですよ!やっちまうがいいですよ

NAVER月田ツイッター遊び自分でまとめ!!
登場人物はご存じ(←苦笑)ナンバーワンキャバ嬢とその仲間たちです。
なんぞ?と思う方はすいません、本当にただの遊びなので、ここはご容赦ください。スルーしてくださいませ~。

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投票で多く選択された方に物語が分岐します!都合により投票できない方はリプしてもらえばカウントします☆
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1、毎日仕事で忙しい七尾さんですが、ある日ふとヒマな瞬間ができました。誰に何をしかけるでしょうか?

a、開堂の携帯にかけて履歴を残し、反応をみる
b、どうせ誰か来る、先着順と思って何もせず

a

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2、開堂にかけたところ、光の早さで折り返しがあり、夜会うことになりました。久しぶりだから風呂に入ってグルーミングだあ!と湯に浸かっていると玄関で物音が。さあ誰が来たのでしょうか?

a、なっなおー、ザギンでシースー食おーぜー!!とJが乗り込んできた
b、ナオくん……大変なことになった……と半泣きの洋祐が立ち尽くしている

に。ここでJが消えた……そして寿司ではなくカレーへの道へwww

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3、もー、ちょー面倒くさいんですけど、と思って風呂から出ないでいると「ナオくん……うう」と声が近づいてくる。「ごめ、風呂いれて……」と扉の向こう。いったいなんなんだよ、と思って引き戸を開けると……

a、香水ぶっかけられて人間芳香剤になり自分の匂いで気分悪くなってる洋祐
b、カレーぶっかけられてギトギトになりスパイシーな味付けになっている洋祐

へ。aだったら一緒にお風呂。セクシー展開が用意されていた。だがしかし……(笑)

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4、七尾さんは洋祐の姿を見て悟りました。商店街のインドカレー屋とココ○チの抗争に巻き込まれたのだと。とうとう全面戦争か…。「服脱げ、入れ」モジモジする洋祐。「恥ずかしい」おいおいこっちは全裸だぜ?イラッとします。裸にひんむいてボディーソープをぶっかけたところ、洋祐は…
「ヒイイイイ!○んたまがピリピリするよう!!」と叫びました。 さて、○に入る文字は何でしょうか?

a、め
b、き

→当然の結果としてへ。aはやっぱりセクシー展開でした。そして設問がおかしくなってゆく。カレーのスパイスが徐々にきいてくる……。しかしaに1票入っていたのには本気で驚愕した。

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5、「見せてみろ!」「イヤアア!!」 七尾さんがそこで見たものは、恐ろしく腫れ上がった洋祐のキャノンボールでした。こんなの見たことナイ。「何があった!?」「関西弁のインド人に暗がりに連れ込まれてスパイス揉みこまれた……痛いよう熱いよう!」同じ男として恐怖しかありません。
「待ってろ!今助けるからな!」さて七尾さんがとった行動は?

a、カレーのスパイスを緩和させるのはラッシーだ!ヨーグルトをとってくる
b、カレーにはらっきょでしよ?酢の殺菌作用でなんとかしようとする

bへ。やっぱりおかしいこの分岐。しかし後にはひけなくなってきています。ちなみにaだとひんやりした乳製品でもみもみされたはず。

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6、ばあちゃん、洋祐を助けてくれ。七尾さんは床下から取り出したらっきょの古漬けを洋祐のキャノンボールにぶっかけました。「il||li (OдO`) il||li!!」断末魔の悲鳴。「……さいごに、もう一回、ヤりたかった…」洋祐は七尾さんのうでのなかで息を引きとりました。
涙を拭いながら七尾さんは立ち上がりました。お前の死は無駄にしない。「ゴラア!うちの若いもんようかわいがってくれたなあ!!」「ふ、七尾、やっと来たか」 店の奥から現れたインド人は…

a、変装をしたJ
b、変装をした開堂

aへ。洋祐、まさかの殉死。そしてさすがのフォロワさんたちもbだとさすがに引き返せないと思ってくれたのでしょうか??。

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7、インド人マスクをはぐと、Jは高らかに言いました。「a、俺のタンドリーチキンでお前の……ちょ七尾、帰らんといて!」七尾さんはJに背を向けてカレー屋を立ち去りました。本編はスタイリッシュアーバンオシャレびいえるなのです。カレーから離れなければ…‥
もうこんな時間。七尾さんは開堂とのデートに向かわなくてはいけません。 七尾さんの気持ちを選んでください。

a、ちょっとくらい待たせるかもだけど、いつもと違う感じでいきますか
b、とにかくはやく会いたいから急ごう

→こちら結果が同じでした。どうしようかなと思いつつ二日酔いだったので展開を考えるいい時間かせぎに(笑)
結果、ab折衷案で、急ぎつつモードも変えるということにしちゃいました。

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8、七尾さんは待ちあわせ場所に急行しました。今日はモードを変えると決めています。 開堂を待つ間もスマホを見ません。その分開堂のことを考えます。そうやって高めていると、開堂が現れました。嬉しい気持ちを微笑みにのせ、相手の話をよく聞き、目を見ます。自分からは必要以上話しません
開堂が言いました。「今日雰囲気違う。何考えてる?」さて、七尾さんは何というでしょうか?

a、はやく人に言えないようなことしたいなって、心の中でお願い事してた
b、修司がいい男すぎるから、今日はいろいろ懲らしめたいな

aへ。bだとたいそうアグレッシブな営みになったかと。

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9、「お願いごと?」「お願いごと」 耳打ちするように言うと開堂は、少し考えるような顔になり、七尾さんを見ました。その後、開堂は食事とホテルのランクをあげてきました。七尾さん的には相手が開堂なら別にどんなデートでもいいのですが、たまに違う感じなのも新鮮でいいものです。

食事中もじりじりしている開堂をかわいがるのに余念がありません。気を持たせるのって楽しい……。さて臨戦態勢の開堂に七尾さんはあることを言われました。なんと言われたでしょうか。

a、七尾、なんかいい匂いする
b、七尾、今日なんかあった?

へ。みなさんカレーには戻りたくないという意思表明をされたようで。

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10、「今日何があった?」って。あらぬところをまさぐられながら七尾さんは今日1日について考えました。
a、年下の男と裸で浴室 b、昔の男と変な再会
aもbもとてもじゃないが言えません。 しいて言うなら。
「c、好きな男が自分に夢中」
「何?」開堂が聞き返します。

「あ」と七尾さんは、大事なことを思い出しました。 「修司、しばらくカレーは食べるな」 開堂は意味不明です。しかし理由を問いつめようとはしません。なぜなら七尾さんには秘密が多く、それを暴くのが開堂の仕事だからです。それより、集中集中。せっかく2人きりなのですから!終


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さいごBLっぽくなって良かった!
また機会があればやってみたいでーす。


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